コラム

学んだだけ、にならない、受講生さんのアウトプットが増える講座の作り方

 こんなお悩みありませんか?

*講座が一方的な説明になりがち

*受講生さんのアウトプットが少ない

*ちゃんと伝わっているのか不安

アウトプットしてもらえないと
「学んだだけ」になってしまい
成果にも結びつきづらいですよね…🤔

 解決策

受講生さんのアウトプットを引き出すには
講座にこんな仕掛けが有効です!

①課題やワークを豊富に用意

②Canva上で書き込んでもらう

詳しくお伝えしますね💡

 【ポイント①】

 課題やワークを豊富に用意

・テキストを読むだけ
・講義を聞くだけ

にならないよう、

課題やワークを豊富に用意しましょう。

例えば、こんな⬇︎イメージです。
画像1

学んだことを元に
実際に行動を起こすことが目的です。

 【ポイント②】

 Canva上で書き込んでもらう

ワークをCanvaで作って、
編集可能な状態で共有すれば、
受講生さんに書き込んでもらえます。

設定方法はこちら⬇︎。 
画像2

リアルタイムで進捗が見える上、
講師からのコメントもこんなふうに⬇︎直接書き込めます!
画像3

また、こんなふうに⬇︎
LINEのメッセージや画像で
課題提出してもらう方法に比べて
画像4

お互いに撮影・解読などの手間が少なく

後からまとめて見返すこともできるので
受講中の成果や成長にも気づきやすいです💡

   まとめ

アウトプットを引き出すには…

①課題やワークを豊富に用意

②Canva上で書き込んでもらう

こんな工夫が有効です!

長期講座づくりをサポートする

講座づくりプログラム

プロフィール


大川友紀


会社員時代は教材制作や資料作成を担当。


起業してからは、

起業家さん向けCanva講座や資料作成講座を展開後、


現在は

講座を行っている起業家さん向けの

講座づくりに特化したプログラムを主宰しています。


東京生まれ、神奈川育ち。

2児の母。


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